2010年02月19日

「自分もたたかれ育った」=小1男児暴行死で父親−警視庁(時事通信)

 東京都江戸川区で先月、区立松本小1年の岡本海渡君(7)が暴行を受けて死亡した事件で、父親の健二容疑者(31)が暴行の理由について「しつけのためで、自分も子供のころ、父親にたたかれて育てられた」と供述していることが12日、警視庁小岩署への取材で分かった。
 同署によると、母親の千草容疑者(22)は「自分も平手で数回たたいたが、夫は顔を平手でたたいたり、太ももを足で踏み付けたりするなどしていた」と供述しているという。
 同署は海渡君が正座させられたまま、約1時間にわたり、十数回以上の暴行や説教を繰り返し受けたとみている。 

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インフル治療薬ラピアクタの小児適応を申請―塩野義(医療介護CBニュース)

 塩野義製薬は2月15日、抗インフルエンザウイルス剤ラピアクタの小児適応を厚生労働省に承認申請したと発表した。成人向けには1月27日に発売しており、同社では「インフルエンザの流行期には小児での感染が起こりやすく、重症化のリスクもあることから、小児でも使用可能な新たな治療薬の開発が望まれていた」としている。

 約100例の小児を対象とした臨床試験成績に基づき申請した。既存の経口剤タミフル、吸入剤リレンザも小児適応を持っているが、同社では点滴静注のラピアクタの特長について、「外来での1回投与で、通常の症状に対する十分な効果と確実なコンプライアンスが期待でき、重症例や経口投与が困難な症例にまで幅広く使用できる」としている。


【関連記事】
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posted by テルイ ケンジ at 09:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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